leeuw14’s diary

思考は現実

まとめられた情報

まいど

トレーナーの山﨑です

 

 

 

最近お客さまからよくお聞きするのは、テレビでこんなんやってたよという番組情報

 

以前はためしてガッテンで、「運動前のストレッチは〇〇だ〜」的な内容を放送していて、よく質問されたのを覚えています。

テレビの影響力はすごいなと思いました。

 

で今回は、NHKスペシャルで放送中のシリーズ「人体 神秘の巨大ネットワーク」という番組

今タイムリーな京都大学の山中教授がナビゲーターを務める番組です。

 

内容はまだみていないので知らないのですが、

すこぶるお客さんの反応がいい

説明してくれる内容もとてもわかりやすく、一般の人でもここまで理解できるように構成されているのはやはりテレビはすごいなと感じました。

 

あとはその情報を追っかけるだけなのですが、

なかなか時間取られるので、情報に振り回されないようにしたいと思います。

本日雪

まいど

トレーナーの山﨑です

 

本日関東は大雪になりました。

4年ぶりだそうで、前回はまだ関東に来て間もない頃だったので

時が過ぎるのはあっという間だなと感じます。

 

そして考えるのは、その頃から成長できているのかということです。

成長してないとヤバいのですが、周りの成長速度と同じではいけないですね。

 

その分、周りよりも努力しないと差は生まれませんね。

日々コツコツですね

腹圧の重要性

まいど

トレーナーの山﨑です

 

 

今回は久々にトレーナーらしい記事を。

イベント向けにざっくり考えたものです。

一つの視点からなので、これだけでOKということではありません。

 

腹圧の重要性(お腹に力が入ることの重要性)
腹圧が入っていない状態だと、骨盤の緩みに繋がったり
腰痛が出てしまったり、内臓の働きが悪くなってしまう原因になります。

 

腹圧を高めるためには腹筋!

ではなく腹部全体的に圧をかける必要があります。
(イメージとしてはコルセットを巻いているようなイメージ)
お腹に圧をかけることは背骨を支える助けになり
内臓へ血液を送る働きを助けになります。


腹圧が機能しているかをチェックします。
(前屈チェック、後屈チェック)
足を閉じた状態から、膝を曲げずに前屈を行う
同じように、手を腰に当て後屈を行う
チェックなので、自分の硬さを覚えておいてもらう
(腹圧が入っていない人は動きが小さくなる可能性、、、可動域が小さい可能性があります)


腹圧を高める方法の一つとして、
骨盤底筋群に力が入っていると腹圧は高くなりやすくなります。


骨盤底筋群に力を入れやすくするためには、
内転筋を締めると骨盤底筋群にも力が入りやすくなります。


方法は、膝でものを挟むまたは膝同士をくっつけた状態をキープする。
内転筋に力が入った状態で前屈や後屈を行うと少し動きがスムーズになりやすくなります。


また、動きが安定することにより、骨盤の引き締めるクセづけになったり、腰痛の予防といったことに繋がります。

 

普段から内腿の筋肉(内転筋)が弱くなっている人は、骨盤底筋群も緩んでしまっている可能性があります。

 

普段、立っている時でも少し内腿を意識するだけで腹圧を高める助けになり、骨盤の緩みや腰痛の予防になり、
また女性では、女性特有の骨盤周りのトラブル(尿もれ)予防にも繋がります。

 

 

エクササイズ後に変化が出た人は少し気をつけたほうがいいかもしれません。

インプット アウトプット

まいど

トレーナーの山﨑です

 

 

セミナーでインプットした知識をどのように現場で活かすのかは簡単なものではありません。

しかし、セミナーで得た知識が簡単にアウトプットできてしまうのは果たして本物と言えるのでしょうか。

 

一度自分の中に落とし込んで、理解してアウトプットする

 

日々の繰り返しです。

勉強への気づき

まいど

トレーナーの山﨑です

 

トレーナー活動だけではなかなかしない経験をさせていただいています。

組織の中でイニシアチブをとって成果をあげて行くのは通常は誰も教えてくれませんし、

そのような立場になっても最適解の理屈を教えてくれる人はあまり多くないんじゃないでしょうか。

 

学校では絶対教えてくれないので、自分で情報を取り入れ、勉強しないといけないことに気づくかどうか

気づいて行動に移せているかどうかが成長の鍵になります。

 

大概の人は思っていたのと違ったといって去るか潰れて行くのでしょうか。

学び続けなければ置いていかれるだけですね。

 

 

ゆったりとした環境は小さい子供にとって

まいど

トレーナーの山﨑です

 

地方に出張に来ています。

新しいフィットネスクラブの立ち上げなのですが、

そのクラブはキッズや親子というキーワードにすごく力を入れています。

 

どちらかというとフィットネスは大人というイメージが強いですが、親子が一緒(キッズスクールは良くあるが子供だけというのが多い気がする)に通えるというのはすごく斬新だし、

今後こういったクラブは増えるのかなと思いました。

 

 

また、地方の親御さんを見ていて思ったのは、子供をのびのび育てている感じがすごく伝わって来たことです。

子供にとって押し付けられた環境ではなく、のびのびとした子供を見ていてこちらも元気をもらえるような気がします。

 

 

 

今年の目標その2

まいど

トレーナーの山﨑です

 

2020年の東京オリンピックを控えて
日本はいかに観光客を受け入れるかという課題があると思います。


実際にここ数年、大阪のミナミではアジア系の外国人が多く、道などを尋ねられる事が多くなていたと感じます。
もちろん日本語で質問される方も多いとは思いますが、やはり英語でのコミュニケーションがスタンダードになると思われます。

 

また、トレーナーとしては日本のトレーニング業界は英語圏の影響を受ける事が多く、旬な情報となるとやはり英語の文献が多くなります。
ですので、英語で文献を理解するというのもトレーナーとしてのスキルとしては必須になってきます。

なので、いよいよ英語が必須になってきたと言えるのではないでしょうか。

 

以前から英語に触れる機会を少しずつ増やしていましたが、今年はしっかりと英語の情報が理解できるように本気で英語に取り組みたいと思います。


具体的には、毎日英語を、見る・聞く・発音するをやりたいと思います。

 

目標トレーニングの情婦は英語での情報も多いため、
英語に触れる事でトレーイングの情報も得られるのは幸いだと思いますので、
日々コツコツとこなしたいと思います。